2018年お別れ会

2月16日(土曜日)6年生のお別れ会を行いました。
場所は毎年恒例のエリアドゥ三田!
ちびっ子たちは重いボールを頑張ってゴロゴロ転がし、高学年では変化球を投げる子もいました。
皆ででボーリングを楽しんだ後、5年生から贈る言葉、6年生は中学生になる意気込みを話してくれました。

6年生の皆さん、若杉子供会で作った思い出を忘れずに、中学生になっても部活に勉強に頑張って下さい。

 

2018年 青年団と餅つき

12月30日(日曜日)青年団の皆様と一緒に餅つきを行いました。杵と臼を初めて触る子は恐る恐る餅をついていましたが、最後にきな粉で味付けをしたお餅を食べて大満足!協力をいただいた青年団の皆様、ありがとうございました

夜になって、雪がちらつく中、5・6年生が年末警戒に参加しました。消防車に乗り、「火の用心~」とマイクで話す貴重な体験をさせていただきました。また、拍子木を使って町内を回りました。寒い中、協力いただいた消防団の皆様、ありがとうございました。

2018年 クリスマス会

12月22日(土曜日)クリスマス会を行いました。
青年団の皆様に協力いただき、ドッチビー大会をしました。

最初は遠慮していた子供たちも、どんどん積極的にボールを持つようになり動き回っていました。チームが勝つと大喜び!寒い冬でも子供たちの熱気で、三輪小学校の体育館は大盛り上がりでした。

最後は子供会からクリスマスプレゼントが渡されました。皆、待ってましたとばかりに、その場で開封!ワイワイと最後まで盛り上がりました。

 

2018年 秋祭り

2018年 10月7日(日曜)に三輪神社の秋祭りが盛大におこなわれました。
台風25号の影響で、直前まで大荒れの天候!お祭はどうなることかと心配されましたが、無事行われ子供たちも参加することができました。
3年生のお稚児さん、4年生と5年生の太鼓、子供神輿など、伝統文化に触れることができよ良い経験になりました。夜は疲れているのに提灯行列に参加してくれました。

太鼓の稽古をつけてくれた青年団の皆さん、横笛の練習をしてくだっさた神楽保存会の皆さん、本当にありがとうございました。

2018年 納涼祭

8月18日(土)に青年団主催の納涼祭が三輪神社境内で行われました。ビンゴゲームやポスター応募者の表彰式、抽選会などがあり、楽しい一日となりました。

子ども会では、釣りゲームと飲み物販売を企画しました。釣りゲームは多くの子供達が参加してくれたおかげで、景品はほぼ完売しました。また、飲み物販売についても、皆様のご協力で沢山販売することができました。本当にありがとうございました。

 

2018年 三輪神社の夏祭り

7月8日 (日曜日) 三輪神社の夏祭りが行われました。天候に恵まれ、子ども会ではお旅所から三輪神社までの提灯行列に参加しました。5・6年生は横笛を吹き、1年生から4年生は提灯を持ち、幼稚園児や保育園児は神楽堂の紐引きをします。最終時点の三輪神社境内で獅子を提灯で照らし、舞を観覧しました。

5・6年生の横笛練習は神楽保存会さんに教えていただきました。 最初は音を出すのもむつかしく大変でしたが、本番では歩きながらの演奏もできるようになりました。ありがとうございました。

2018年 バス旅行

6月16日(土曜日)に大阪市にある海遊館とレゴランドに行きました。
朝早くの集合でしたが、遅れることなく出発!
海遊館では、トンネル型のアクアゲートを抜け、テーマ別に展示されている見慣れない魚やかわいい海獣を観覧。大水槽で泳ぐジンベエザメエイを見て子供たちも大喜び!
天保山マーケットプレースにあるレゴランドでは、4Ⅾシネマやマーリン・アプレンティスでレゴの世界を満喫しました。
学校とは違い、地域の友達と一緒にバス旅行に出かけるという貴重で楽しい経験が出来ました。帰りのバスの中では、疲れて眠っている子も多かったかな。。。来年度はどこに行くのか楽しみですね !

集合場所については、昨年に続きさつき会館さんを使わせていただきました。ありがとうございました。

平成29年度を振り返って

平成29年度の三輪青年団は各種団体のご協力の下、無事に年間行事を終えることができました。

  • 三田まつり
  • 納涼祭
  • 三輪っ子まつり
  • 秋祭りでの太鼓指導
  • 子供会とのクリスマス会
  • 年末の餅つき

今年度は学生が役員となり、若者が中心になって行事を盛り上げてまいりました。

新年度は中学生、高校生が中心となり、より一層盛り上げていきます。

保存会の若返り

平成29年度は10代の若者たちが入会してくれたお陰で一気に年齢層が若返りました。

毎年秋祭りの前に町廻りで皆様のお家のお祓いに伺いますが、若い会員たちと一緒に回っているとよく「あの子どこの子?」と聞かれます。年に一回の町廻りで次の世代の若者達の立派な姿を見ていただき、声をかけていただけるのはうれしいことです。

今後もご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。